中学生のとき、私と二人の友達は学校で就任を参加しました。就任は二日間、学校で泊りました。
土曜日の朝から、寝るまで、活動がたくさんありました。ひまな時間がぜんぜんありません。大変疲れました。でも、一人の友達は学校の番人の娘から、活動でることができます。いいと思いました。私と一人の友達と活動を続けました。夜は、体がいたくかんじました。でも、明日まで、活動はまだ終わりました。教室でテーブルの上にねました。寝る時間は、短かった。本当に虐待されました。四時半に起きなければなりませんでした。そして、学校のモスクでいっそにおいのりしました。でも、私と友達は最後の起きる人でした。私たちは後ろの隅でおいのりしました。すぐに、一人の友達は私たちのそばで座わりました。そのときは、眠くたまらなくて、とっても疲れました。寒いので、もうふでねたくなりました。へへへ。おいのりのあとで、校長先生は講演しました。講演するのはとてもつまらなかったです。私と一人の友達は瞬間に寝ようと思っていました。そして、私はSujudというかたしで寝てしまったです。友達もそのかたちでついていって寝てしまった。二人はそのかたちでいしょに寝ました。友達は「いいね。眠くたまらないので」。そして、目を開けると、だれにもいませんでした。学生も、講演した人、高知う先生もいませんでした。先輩たちももう教室へもどりました。そのとき、いる人は友達だけでした。びっくりしました。でも、一人の先輩は私たちに歩いて来て、起こされようと思うかもしれません 。私は思わずに立てました。起こされずにずに、私たちはもう起きました。モスクを出るから、私たちは長い時間で気づいて、寝てしまった。
中学校をそつぎょうしたまで、起こされた人の先輩に会うと、いつも恥ずかしくかんじました。
見てみるとおかしいと思ったかもしれません。
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